歯垢除去する歯磨き粉のランキングを紹介します

歯垢を除去してきれいな歯になりたい!おすすめの歯磨き粉ランキングを紹介します

歯についたざらざらや歯垢って気になりますよね。ちゃんと歯磨きしていても、歯の隙間に歯垢は残ってしまいますし、放っておくと歯周病や虫歯の原因にもなってしまいます。

 

虫歯と歯

 

きれいで健康的な歯や歯茎を作るには、歯垢の除去がかかせません。

 

そこで、歯垢とは何か、どうやって落とすのかを解明し、歯垢を除去する歯磨きをランキング形式で紹介します。歯垢が気になる方は是非ご覧下さい。

 

歯垢を除去する歯磨き粉ランキングはこちら>>>

そもそも歯垢って何?どうやってできるの??

では、まず、そもそも歯垢とはなんなのでしょう?

 

歯垢(=プラーク)は細菌のかたまりです

細菌
歯垢とはプラークやバイオフィルムとも言います。食事をした後に、歯の歯茎に近いところや、歯と歯の間にくっついているので、食べ物のカスだと思っている方が多いようですが、実はまったく別のものなのです。

 

歯垢は虫歯菌や歯周病菌などの細菌とと代謝物のかたまりで、75%は細菌、20%は菌が作り出した粘着物質です。1gの歯垢の中には、約1000億個以上の菌がいると言われています。考えるだけでも気持ち悪いですね。

 

歯垢は、糖とたんぱく質が結合してネバネバして白っぽいくなっています。歯垢は、食後4〜8時間で作られるので、また虫歯の原因菌であるミュータンス菌は歯に付着しやすく、歯垢となると取れにくいので、食後はなるべく早めに歯垢を除去することが大切です。

 

歯垢は虫歯だけでなく、病気の元になる

虫歯ができた女の子
細菌は、歯に付着しても唾液で洗い流されてしまいますが、お口の中の唾液の流れが悪い場所は、洗い流されず、残ってしまうことが多いのです。

 

歯と歯の間、歯の生え際の歯茎に近い部分、奥歯、歯並びの悪い部分などは、唾液の流れが悪く、歯垢がたまっていってしまいます。蓄積された歯垢のおかげで、唾液の流れはさらに悪くなり、細菌が作った酸が歯垢の中にたまっていきます。

 

酸は、歯の表面のエナメル質を壊し、虫歯を作っていきます。エナメル質が削られると知覚過敏が起こります。また、歯垢に含まれる菌によって、心臓や脳の病気を引き起こしていることもわかりました。口臭の原因も歯垢です。ですから、歯垢の除去は、虫歯予防だけでなく、口の中以外の病気も予防することになるのです。

 

 

歯垢は、@虫歯 A歯周病 B口臭 の3つの原因となります。


 

歯垢は、@虫歯 A歯周病 B口臭 の3つの原因となります。


 

歯垢と歯石の違いは??

歯3つ
歯石とは、歯に付着した歯垢に、唾液に含まれるカルシウムとリンが沈着して、石のように固くなってできたものです。歯垢と同じように、細菌のかたまりで、虫歯や歯周病の原因菌がたくさん詰まっています。

 

歯垢が歯石になってしまうと、自分で歯磨きをして取ることはできません。歯医者さんに除去してもらわなければなりません。歯石になってしまってからは厄介なので、歯石になる前に歯垢を除去することが大切です。

歯垢を除去できる成分って何??

食後、歯磨きをしていないと歯垢がたまり、歯垢を放置すると歯石となり、虫歯・歯周病・口臭の原因となります。歯垢はとても厄介なものなので、食事をしたらすぐにでも落としたいですよね。

 

次に、歯垢を除去するのに効果的な成分を紹介します。この成分が配合されている歯磨き粉を使って磨くと、歯垢を除去しやすくなるので、おすすめです。

 

ハイドロキシアパタイト

ハイドロキシアパタイトは歯垢を吸着、除去し、歯の表面にあるエナメル質に付いた傷を埋めてなめらかにする効果があります。エナメル質に歯垢が溜まりにくくなります。また、ハイドロキシアパタイトは歯の再石灰化を促す効果もあり、強く丈夫な歯を作るのに役立ちます。

 

歯の再石灰化とは…
歯の表面にあるエナメル質に酸が付着すると、エナメル質からミネラルが流れ出し、脱灰(だっかい)という現象が起きます。ミネラルがエナメル質に戻り、歯を修復することを”歯の再石灰化”といいます。

 

デキストラナーゼ

歯磨き粉や洗口液に配合されている薬用成分で、歯垢を分解・除去する効果があります。歯磨きできないときは、デキストラナーゼを配合した洗口液でうがいをしましょう。

 

パパイン

歯垢にはタンパク質も含まれているので、タンパク質分解酵素であるパパインが効果的です。

 

フッ素

フッ素は、歯磨きで落ちきらなかった歯垢が作る虫歯の原因菌の働きを抑えます。また、歯垢が作る酸の量を抑えるので、根本的に歯垢を除去できるわけではないですが、歯垢の細菌の活動を抑える殺菌効果があるので虫歯を予防します。

歯垢除去できる歯磨き粉のおすすめランキング3

はははのは
はははのは

「はははのは」には、タンパク質を分解する酵素であるパパインが配合されています。歯にこびりついたタンパク質汚れや、歯垢を剥がしとります。研磨剤不使用なので、歯の表面のエナメル質を傷つけずに汚れを落とすことができます。

 

ココナッツオイルが潤いを与え、お口の中を乾燥から守るので、唾液がしっかり流れ、歯垢を付きにくくします。さらに清浄作用のあるハッカ油を配合しているので、お口の中のネバネバや口臭を防ぎます。

 

そして1番のおすすめは続けやすい値段です。通常価格3,500円が定期便だと1,980円で購入できます。しかも定期便の購入回数は1回でもOKですし、10日以内なら全額返金保証もあります。もし合わない場合は、定期便を1回で解約するのもOKなので、気軽に挑戦することができます。
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定期便の価格 成分 評価

通常価格3,500円が
1回目
 →約43%オフの1,980円
2回目
 →約15%オフの2,980円
※表示は税込

ホワイトニング成分
・ポリリン酸ナトリウム
・メタリン酸ナトリウム
タンパク質分解
・パパイン
洗浄成分
・ソープナッツ

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プレミアムブラントゥース
プレミアムブラントゥース

プレミアムブラントゥースは、タンパク質分解効果のあるパパインが歯垢を除去し、茶カテキン・ウーロン茶エキスが虫歯を予防します。研磨剤が入っていないので、歯のエナメル質を傷つけません。日本だけでなく世界中で販売され、世界5ヵ国で売上1位を獲得するほどの人気で、世界のセレブも愛用しています。

 

プレミアムブラントゥースの1番の特徴は、オイルプリングができることです。オイルプリングとは、植物性のオイルでうがいをすることです。口の中の細菌がオイルプリングによって洗い流され、歯垢を落とすだけでなく、虫歯や歯周病を予防します

 

通常価格は9,980円(税抜)ですが、定期便なら初回限定で6,000円オフの3,980円で購入することができます。しかも、送料は無料です!定期便は、2回目以降も安く購入できますが、最低3回の購入が条件なので注意しましょう。プレミアムブラントゥースは90日間の返金保証もあるので、安心して購入することができます。

 

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定期便の価格 成分 評価

通常価格9,980円
1回目
 →6,000円オフの3,980円
 送料無料
2回目以降
 →50%オフの4,980円
※表示は税抜

ココナッツオイル
茶カテキン
ウーロン茶エキス
パパイン

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ちゅらトゥースホワイトニング
プレミアムブラントゥース

ちゅらトゥースホワイトニングはポリアスパラギン酸が汚れを浮かせ、リンゴ酸が汚れを溶かします。歯垢を落とすだけでなく、ビタミンCやGTOと言われるウーロン茶やポップエキスから抽出される成分で、歯茎も健康にし、虫歯の発生を防ぎます

 

ワンタフトブラシという、普通の歯ブラシよりもヘッドが小さく、細かいところまで磨けるブラシが初回に1本付いてくるところもお得です。歯磨きと合わせて使うと、より細かい隙間の歯垢も落とすことができます。

 

お値段は定価5980円(税別)が定期便だと初回は33%オフの3,980円(税別)です。2回目以降も16%オフの4,980円(税別)で、送料も無料です。注意すべき点は、定期便は3回の購入が必須であるところです。

 

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定期便の価格 成分 評価

通常価格5,980円
1回目
 →33%オフの3,980円
&送料無料
2回目以降
 →16%オフの4,980円
※表示は税抜

ポリアスパラギン酸
リンゴ酸
ビタミンC
GTO

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歯垢を除去する歯磨き粉や歯ブラシを使って、健康的な歯になろう

このように、歯垢を除去するにはタンパク質を分解するパパインや、ハイドロキシアパタイトが配合されたものがよいです。そして、細かいところまで磨けるヘッドの小さいブラシや、歯間ブラシを使って、食後すぐに歯磨きをしましょう。

 

歯垢をしっかり除去すれば、歯はきれいに輝き、歯茎もピンク色になります。歯周病になりにくくなるので、健康的な口元になれますよ。虫歯にもなりにくくなるので、歯医者さんにお世話になることも減るでしょう。

 

いくら歯医者で治療したり、ホワイトニングをしても、歯垢を除去できていなければすぐに元通りになります。これからは歯垢を除去する歯磨きを行いましょう。

 

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歯磨きをしている女の子

歯垢を除去する歯磨き粉の選び方のポイント

歯垢を除去する歯磨き粉の選び方のポイントを紹介します。歯ブラシで歯垢をしっかりと除去したい方は、これを元に歯磨き粉を選びましょう。

 

研磨剤が入っていないもの

研磨剤は、歯をごしごしと削って汚れを落とす効果が高いです。しかし、その分刺激が強く、歯の表面にあるエナメル質を傷つけてしまいます。すると、傷ついた隙間にステインと言った着色汚れや、歯垢がたまりやすくなってしまいます。せっかく汚れを落としたいのに、これでは逆効果ですよね。また、強い研磨剤は歯茎を傷つけ、炎症を起こしてしまいます。歯肉炎の原因ともなってしまうので、研磨剤が入っていないものを選びましょう。研磨剤は、「発泡剤」「清掃剤」という表記で配合されていることもあります

 

参考に、以下のような名称のものは研磨剤です。

 

炭酸ナトリウム、ケイ素、シリカ、リン酸カルシウム、水酸化カルシウム、フッ化カルシウム、炭酸カルシウム、水酸化アルミニウムなど

 

汚れを浮かせて落とす成分が入っているもの

研磨剤で汚れを落とすのではなく、エナメル質と着色汚れの間に入り込んで、化学の力で汚れを浮かせて落とす成分が入っている商品がいいでしょう。歯を傷つけずに、歯垢だけでなく、タバコやコーヒー、紅茶、赤ワインなどが原因の着色汚れを落としてくれます。

 

泡立ちがないもの

市販のペースト状の歯磨き粉には、発泡剤という泡立つ成分が入っています。発泡剤入りの歯磨き粉で歯を磨くと、その泡立ちにより、歯を磨いている気になってしまい、肝心の歯垢は落ちていないことがあります。発泡剤が入っていなく、泡立たないタイプの歯磨き粉のほうが、泡が邪魔しないでじっくり歯を磨くことができます。

 

長く続けられる価格であること

歯磨き粉でのホワイトニングは、即効性がある方法ではありません。毎日使い続けることで徐々に汚れを落とし、歯本来の自然な白さに戻していきます。数ヶ月は使わないと効果は実感できないので、3ヶ月使い続けられる値段のものがいいでしょう

 

このようなポイントで歯磨き粉を選び、歯垢を除去してきれいな歯になりましょう♪

 

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歯垢を除去することで防ぐことができる歯や歯茎の病気

歯垢は口内の様々な病気の原因となります。しっかりとブラッシングをして歯垢を除去し、病気を防ぎましょう。以下の症状は、歯垢が原因となる病気です。

 

虫歯

虫歯
歯垢(プラーク)は1mgに1億個以上もの細菌が存在しているとも言われています。見た目にはあまりわかりませんが、歯や歯茎には大きな影響を与えます。歯垢がためると、虫歯の原因であるミュータンス菌がすみつき、糖分を栄養にして酸を作り出します。この酸が、歯の表面のエナメル質を溶かし、穴をあけて行くのです。これが虫歯です。歯の表面のエナメル質が溶かされても、唾液の効果で歯は再石灰化されます。歯の再石灰化とは、酸によって溶かされたエナメル質が修復することです。

 

虫歯には、フッ素がもっとも効果の認められている有効成分です。歯垢のたまり場はミュータンス菌の温床なので、虫歯予防のためにしっかりと歯垢を落としましょう。1度虫歯になってしまうと自然に治すことは難しく、歯科医に通って治療してもらわなければなりません。

 

 

歯周病

歯周病
歯周病とは、細菌の感染によって引き起こされる炎症です。歯と歯肉の間に歯垢がたまり、そこに細菌がたまります。すると、歯肉の近辺が炎症を起こし、赤く腫れてきます。進行すると、歯と歯肉の境目が深くなり、歯茎が痩せて歯が長く見えます。そして、最終的には歯を支える土台が溶けて、歯を支えきれなくなってしまい、歯が抜けたり、抜歯しなくてはなりません。歯周病は不治の病と言われていましたが、治療によって治すこともできます。初期の段階で歯周病に気づき、治療をすることと、歯周病を防ぐことが重要です。

 

健康的な歯茎はピンク色をしていますが、歯周病の人の歯茎は赤く、歯と歯の間がぷっくりと腫れています。歯ブラシが当たると出血しやすいのが特徴です。歯垢だけでなく、ストレスや喫煙も歯周病の原因になります。イソプロピルメチルフェノールという殺菌成分や、クロルヘキシジンという成分が歯周病に有効です。また、歯周病は口臭の原因にもなります。

 

 

口臭

口臭が気になる女の子
口臭の原因の多くは歯周病です。歯周病を改善しないと口臭も改善しません。口臭は口内に細菌が多いと発生します。ですから、口臭対策には歯みがきで歯垢などの細菌の温床を除去し、細菌も除去することが大切です。定期的な歯科治療もオススメです。

 

一時的な口臭対策として、ガムやタブレットがあります。これは、口臭をなくすのではなく、すーっとする香料でマスキングしています。ガム、タブレット、歯磨き粉にはミントやキシリトール、メントール、ハーブなどの香料が入っていて、口に入れるとスーっと爽やかで爽快感があります。一時的には臭わなくなりますが、根本的な口臭の改善にはなりません

 

 

歯垢を除去することで予防できる病気まとめ
このように、虫歯、歯周病、口臭といった口腔内のトラブルは、歯磨きをしっかりすることで、歯垢を除去し、予防することができるのです。ですから歯磨き粉や歯ブラシ選びは重要です。歯垢を除去し、お口のトラブルが発生しにくい環境を作りましょう

 

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歯医者さんで歯垢除去、歯石除去をしてもらいました

毎日歯ブラシをしていても、取りきれない歯垢はたまってきてしまいます。歯垢を除去しないまま放置しておくと、石のように固くなり、歯石となってしまいます。そのため、歯医者さんで定期的にクリーニングしてもらうのもおすすめです。

 

わたしも歯医者さんでクリーニングしてもらったので、その体験談を紹介します。

 

歯医者さんで歯垢除去・歯石除去をしようと思ったきっかけ

まずは、わたしが歯医者さんに行こうと思ったきっかけを紹介します。特に、虫歯になった、歯が痛い…という症状はなかったのですが、気がついたら5年ぐらい歯医者に行ってなかったので、歯が汚れているのではないかと気になって、久しぶりに行ってみることにしました。

 

わたしは奥歯のところに、口の内側の肉が乗っているので、そこの歯磨きができていないのではないか、前歯の歯並びが悪いところに、汚れが溜まっているのではないかと気になっていました。

 

歯医者さんに歯のチェックをしてもらった結果

歯医者での治療
5年ぶりに歯医者さんに行ってみて、まずは歯のチェックをしてもらいました。すると、5年ぶりという割に虫歯や歯周病などの症状は何もありませんでした。

 

しかし、わたしの予想していた通り、磨き残しによって、歯が汚れているところがありました。1つはわたしが気にしていた奥歯の部分です。わたしは、結局親知らずが生えていないらしく、親知らずの部分に歯茎が覆いかぶさっているようです。そうすると、その盛り上がった歯茎と歯の間に汚れがたまりやすく、着色汚れになっていました。穴は空いていませんでしたが、「虫歯になる可能性があるので、歯磨きを丁寧にしましょう」と、言われました。

 

また、前歯の歯並びの悪い部分に汚れがたまりやすく、色が付き始めていました。「糸ようじを使って隙間の汚れを落としてください」と、言われました。

 

歯医者さんで歯垢除去・歯石除去をしてもらいました

歯の汚れている部分を教えてもらったあとは、歯垢除去・歯石除去をしてもらいました。

 

歯医者で使う鏡
まずは、細い針のような器具で、歯と歯茎の間の隙間である、歯周ポケットの掃除をしていきました。普段の歯磨きでは歯垢が残りやすい部分だったので、キレイにしてもらいました。この歯周ポケットの上の部分に歯石も溜まっていたので、取り除きました。

 

施術が終わってから歯を見てみると、歯の裏側の歯と歯の間や、歯と歯茎の間の境界線がはっきり見えるようになっていました。歯垢や歯石がたまって、歯のラインがぼんやりしてたんだなと思いました。この施術をスケーリングというらしいです。

 

次に、歯面清掃をしてもらいました。ラバーブラシというものが電動で小刻みに動き、歯の表面を磨く研磨剤のような薬品を塗りながら掃除していきます。これは、歯と歯の隙間のような細かい部分ではなく、歯の表面や裏面といった、広い面積を1本ずつ磨いていきました。施術後は、歯がつるつるとした感じになりました。

 

 

このように、歯医者さんでの施術は完了しました。虫歯がなかったのはよかったですが、ちゃんと歯磨きをしていると思っていても、歯の裏側や奥歯など、見えにくいところには歯垢・歯石が溜まっているんだなと実感しました。歯石は1度付くと自分では取ることができないので、歯医者さんにお世話にならなければなりません。歯石にならないように、歯垢除去効果の高い歯磨き粉を使って、家でできる予防をしようと思いました。


 

このように、歯医者さんでの施術は完了しました。虫歯がなかったのはよかったですが、ちゃんと歯磨きをしていると思っていても、歯の裏側や奥歯など、見えにくいところには歯垢・歯石が溜まっているんだなと実感しました。歯石は1度付くと自分では取ることができないので、歯医者さんにお世話にならなければなりません。歯石にならないように、歯垢除去効果の高い歯磨き粉を使って、家でできる予防をしようと思いました。


 

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